プロタゴスクールとは|子ども・小学生のプログラミング・ロボット教室|プロタゴスクール
カリキュラムガイド

タブレット学習

Leaning Tablet

対象年齢:小学1~小学3年生

プログラミングって楽しい!
始めてのプログラミングは
ここから始まる!

タブレットを使ってプログラミングを行います。
直感的にキャラクターを動かし、
組み合わせたブロックが思い通りにうごくので
はじめてでも簡単にプログラミングができます。
機会に命令をして実際にその通りに動くことを経験することで、
プログラミングの仕組みを学びます。

こんな子にオススメ!

  • 01直感的に動かせる!
  • 02仕組みやルールを自ら創れる!
  • 03アートなどの創造力が身につく!
  • 04思いを表現する力が身につく!

主な使用ツール

プロタゴスクールで使用する教材の一部を紹介します。
子どもの興味や習熟度に合わせて、教材をアレンジして使用することもあります。

Viscuit(ビスケット)

」「差分をコントロールする」ことで簡単にプログラミングが学べます。夢中になっている間にちゃんとしたスキルが身につきます!

Scratch Jr.(スクラッチジュニア)

適切なものを選ぶチカラよりも、限られた条件で目標を達成するための「考えるチカラ」を身につけることができます。

直感的な教材

動画でスプライトが動く仕組みやパーツの組み方を観察します。テキストを読まなくても、直感的に製作に打ち込むことができます。

タブレット作品事例

作品名:うごくえほん(小学1年生)

発表に向け、スクラッチジュニアを使って作ったうごくえほん。
自分で考えながらつくった宇宙飛行士が実際に地球を飛び立つまでを描いたストーリー性のある作品です。

作品名:あみだくじ(小学2年生)

カラフルなボタンをおすとあみだくじがスタートし、自動で動いて数字に当たると画面が遷移して、運勢が出るという作品。

生徒の生の声はこちら

幼少期からタブレットで学ぶ理由

プログラミングの基本構造を知り、子ども本来の自由な発想力をそのまま伸ばすことができる。

1つの決まった答えではなく、自由な組み合わせや方法を試すことができることは、年長や小学生の内からタブレットプログラミングを行う大きな理由の1つです。
幼少期の子どもたちの発想はとても自由で、多種多様です。様々なアイデアをタブレットで実現することで、正解を1つに定めるのではなく、子ども本来の自由な発想力をそのまま伸ばすことができます。パソコンの操作はお子様にとって少しハードルが高いです。初めてパソコンに触れる前に慣れ親しんだタブレットで練習をしておくと、プログラミング本来の楽しさや好奇心を失うことなく成長することができます。

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