プロタゴスクールとは|子ども・小学生のプログラミング・ロボット教室|プロタゴスクール
プロタゴスクールとは

「考えるチカラ」を育む教育

未来を担う子どもたち

なぜ「考えるチカラ」なのか

テクノロジーが発展する中で、
生活は便利になり、
人が行うことはロボットや
AI(人工知能)に代替えできるように
なりつつあります。
これからの未来を生きる
子どもたちには、
単なる知識や資格だけではなく、
コンピューターにはできない
新しい価値を生み出す力として
考えるチカラテクノロジーを活用する力
などが求められています。

REASONS TO LEARN

「考えるチカラ」が身につく4つの理由

プロタゴスクールでは、成長のために大切な4つの学習環境境を整えています。
1

オリジナル
カリキュラム

授業内で使用するカリキュラムに関して、現役エンジニアの講師が開発した楽しみながら自然と身につく内容になっています。

2

「考えるチカラ」を育む
対話型授業

最大6人の少人数制なので、「なぜ?」と問いかけられる学習環境の中で、生徒自身が能動的に考える機会が用意されています。

3

自分のペースに
合わせた進度別学習

毎週来るたびに自分でやることを選ぶというバイキング形式の授業スタイルで自分のペースで学ぶことができます。

4

通いやすい
自由振替制度

継続的な学びが大切だと考えているので、当日の授業時間になるまで、自由に振替することができます。回数制限なく、振替ができます。

「考えるチカラ」が
与える効果とは

創造力

プログラミングやロボットをはじめとした、テクノロジーを活用したものづくりには、「考えるチカラ」を育むことに最適な一つです。
プログラミングを行っていると、思い通りにいかないことが多くあります。そのプロセスの中で「どうすればうまくいくのか」を自ら考え、実行していきます。この経験は他の事にも取り組む際にも有用です。困難にぶつかった時に「考えるチカラ」が身についていると可能性は無限大に広がります。

海外のデジタル教育事情

アメリカUSA

アメリカ経済の
牽引役となる人材を

アメリカでは、国策として、STEM(ステム:科学、技術、工学、数学の頭文字をとった理数系教科の呼称)推進を掲げ、全米規模でプログラミング教育を力を入れています。将来的に、アメリカ経済の牽引役となる人材を社会に輩出することを目指しています。

イギリスUK

アイデアを形にする、
企業マインドが育つ

イギリスでは、小中学校でプログラミング教育がすでに必修化し、さらに、中学・高校を中心に、3Dプリンタの導入も進んでいます。子どもたちの自由な発想を具現化する機会を提供する中で、あらゆる分野においてアイデアやデザインを形にする力を持つ人材や新たな事業を起こす起業家の育成を目指しています。

イスラエルISR

国語や数学と同等の
プログラミング学習量

イスラエルでは、プログラミング科目を、最短でも3年間で90時間(毎週1 時間×3年間)を必修としています。より高度なコースでは日本のほぼ数学や国語の学習時間に匹敵するほどです。その結果か、日本の四国ほどサイズの国に関わらず、米国NASDAQへの上場数は2位で、多くのスタートアップ企業が成功しています。

プログラミングが
ができて当たり前の時代

現代を生きる私たちはコンピュータをより適切に、効果的に活用していくためには、その仕組みを知ることが重要です。コンピュータを理解し上手に活用していく力を身に付けることは、あらゆる活動においてコンピュータ等を活用することが求められるこれからの社会を生きていく子供たちにとって、将来どのような職業に就くとしても、極めて重要なこととなっています。

一度しかない人生を主人公のように生きる

私たちは、子どもたちに自分の可能性を信じて生きる人生の主人公になってほしいと考えています。そのために必要なことは、どんな状況でも自ら考え、行動することです。 プロタゴスクールに着くと、まず自分でやることを決め、試行錯誤を繰り返しながら作品を作り、最後に作った作品を表現します。この経験を通して、これからを担う子どもたちに人生の羅針盤となる『考えるチカラ』を育みます。

プロタゴスクールとは

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